2010.09.05 [ Sun ]フレームの第2回、行きましょ...
フレームの第2回、行きましょう。前回、フレーム
サイトは、Googleにはひっかかりにくいし、登録されても、メインフレームのページだけがフレームなしの裸状態で紹介されてしまうので、多くの来訪者が直帰してしまう「機会損失」が多い、とご紹介しました。HTMLの規格を決めているW3Cでも、フレームは廃止となっている、とこいうことも。フレーム定義HTMLの代表的なソースも書いておいたので、今回はそれを参照しながらご覧いただきたいと思います。メール残ってますか?バックナンバーはhttp://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000097199から「2003/03/14 10:20」をクリックすると見られます。
ワークショップはコンサルタントや経営者、実行者、スポンサーなども含めて同じ立場にて忌憚なく意見を交わしより良いプランを実行していくために重要なのです。コンサルタントや経営者などから一方的に意見やプランを押し付けられ、そのプロジェクトに対して理解が未消化な状態では効果は低いといえます。そのために意識や知識の共有や全体の一体感をもつためにもワークショップの
開催は非常に有効なのです。ワークショップはプロジェクトの成功の鍵となるものなのです。
Posted at 06:47
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2010.08.28 [ Sat ]一方GOOGLEでは有料掲載を取...
一方GOOGLEでは有料掲載を取り扱う事に倫理的な注意をかなり厳しく払っている。検索結果は有料・無料の支払いの有無によって影響されてはならず、有料の広告にはスポンサーという文字がはっきりと表示され、この
WEBサイトは
SEOでの表示ではなく広告としての表示である事を知ることができる。また、GOOGLEで有料掲載されたページが、検索結果と全く無関係な
WEBサイトであった場合にはその
サイトが表示されないような工夫も凝らしている。ようは検索の結果表示されることを防ぐ種々の手段を用いていると言う事である。これはGOOGLEによる少し違った
SEOの施策と言えないものでもない。
これは棲み分けではなく連係プレーといった形だ。連携の順番も、営業が先に出て次が
WEBという順序。先の棲み分けパターンで、
WEBで資料請求があったところに営業が行けば効率が良いというのとは少し違う形になっている。このタイプなら、顧客のプロフィットを
WEBに設置し、リアル営業のタイミングにそのことを伝えて
WEBに誘導するわけだから、集客上の悩みはより少ない。第一のタイプの方が集客に困る、ということになるのだ。
Posted at 11:41
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2010.08.21 [ Sat ]サイトには8秒ルールと呼ばれるものがあり、必要な情報がそのサイト内に8秒で見つからなければすぐに別のホームページやブログに移っていってしまうといわれるものです。検索エンジンで検索をしている人は、当然ですがそのキーワードの情報が見たいのですから、SEO対策を行って上位表示を行い、LPO対策をして、来た人を逃さない技術が必要です。LPOのライティング技術というのは、そのためとても重要なもので、LPOを行う上で、キーワードというものは大きな意味を持ちます。
マーケティング。市場調査って感じかしら?私も仕事で
マーケティングはやった事ある。商売に繋がる大事な作業ではあるんだけど、
マーケティングそのものが売り上げ成績に反映されるわけじゃないから退屈だし、焦りもでるしって感じ。
マーケティングは商売でいえば山の裾野?広げれば広げるほど高い山になるわけだけど、なかなか結果に追われちゃうとイヤになるのよねぇ。私は個人的に
マーケティングは苦手だなぁ。地道な作業としか言い様がない。同じ地道なら
アクセス解析の方が良いなぁ。
Posted at 12:07
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2010.08.14 [ Sat ]外国人の友達をつくる。外国人...
外国人の友達をつくる。外国人の友達をつくる、という
方法もよく雑誌などで紹介されていた。これはどうか。たまたま機会があり、日本在住の外国人女性と知り合うことができた。コミュニケーションをとろうとするものの、向こうは日本語を覚えたいので一生懸命日本語で話しかけてくる。ついついそのペースで日本語でコミュニケーションをしてしまうというまったく意味のない状況に陥った。当然といえば当然で、カナダ生まれの彼女は結婚して日本に済み、一生懸命に日本語を母国語にしようと努力をしているわけです。その状況で「英語教えて」とはなかなか言えない。英会話スクールに行って割り切って話をした方が気楽でいいことがわかった。この
方法は残念ながら使えそうにない。もっとも、彼女となると別かもしれませんが。
マーケティングをする際は、どんな人にどのような需要があるのか、
解析を行うことが重要で、
WEBマーケティングを行う際にも、どのような人が
サイトに来てくれているのか、
アクセス解析を行って、どんなキーワードに興味があるのか知ることは、
WEBマーケティングを成功させるために重要なポイントとなります。
アクセス解析では、経由
方法や検索ワードを知ることができるので、
アクセス解析を行い、
対策をきちんと行うことによって、その
サイトに誘導しやすくすることも可能、ということです。
Posted at 11:06
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2010.08.08 [ Sun ]あとは、正しいライブラリを取...
あとは、正しいライブラリを取り込んだページのひな形を作成しておけば作成も楽だし、管理の楽さを維持することができます。この
方法の難点は、多くのページがある
サイトでこの
方法を維持するためには、組織全体でライブラリなどについての知識を共有する必要があるということでしょうか。事業部ごとにバラバラの制作会社を使ったり、社内担当者が簡単な制作ソフトを買ってきて作っていてHTMLの知識がなかったり、
WEBマスターが急に異動になって、引き継ぎをするヒマもなかったりすると、正しい
方法が維持できなくなります。
事務所の買出しに隣の駅前まで行くと、よくエステの宣伝に立ってる人につかまります。ついて行ったりはしないんだけど、相手が明るいお姉さんだとついつい話を聞いてしまう(笑)肩こり解消できるって言われるとね~…心が揺らぐ…。肩こりなんてすぐ治るものじゃないですから何度も通うことになるのはわかってるんです。でも値段もそんなに高くないし、座りっぱなしの職業だから腰とかもマッサージしてもらいたいって思っちゃうんですよ!この酷い肩こりとはいつかさよならしたいので、お金を貯めたら是非行ってみたい♪
Posted at 20:42
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2010.08.01 [ Sun ]社名でのSEO対策をする企業は少ないです。
理由は社名で
SEO対策しても商品の販売等につながらないからです。特に中小の企業様は社名よりも商品名での
SEO対策にこだわります。しかしこれは株式会社
HARMONYとしては薦めません。これは非常に誤った考えです。誤ってる部分というのは商品名で
SEO対策をするのは「当然」であり特別な事ではありません。また名刺を渡したりした時にその相手先が社名で検索される事が多いです。このような理由から株式会社
HARMONYでは社名でも是非
SEO対策を進めます。
現場発想の戦略こそが実効性を担保する。現場で何とかおさまるように作っていく、という宮大工の補修工事みたいに、ビジネスの現場でも一点モノのアイデアや解決策が引き出せなければならないと思います。どんな問題が目の前に現れても何とか解決してしまう、そんな人が本当のビジネスの達人なのではないでしょうか。そんな事例や考え方を少しずつ書いていきたいと思っています。
Posted at 08:13
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2010.07.25 [ Sun ]インターネットシステム
WEBコンサルタントを行う企業は多いのですが、現代のようにインターネットシステムが複雑になった時代においては、その技術力の良否が
WEBマーケティングに大きく影響するといえるでしょう。
SEO対策はその中の基本といえるでしょう。検索エンジンでの上位表示だけでは、大きな効果は期待できないのです。
SEO対策を
マーケティングに活用していくためのSEMの考え方と手法を確立しておかなければなりません。そのひとつの
改善案としてサテライト
サイトというものがあります。株式会社
HARMONYではサテライト
サイトのシステム構築と運用を行っているのです。
インターネットで買い物をしたことがあるでしょうか。ネットショッピングというものですよね。私はしたことがあるんですが、24時間買い物が可能なのでとても便利なものです。ある
サイトで購入したらDMメールが届くようになりました。これは
WEBマーケティングと呼ばれるものの1つです。きっとこれを読んでいる人の中にもDMメールやメルマガとよばれる
WEBマーケティングの一種を受け取ったことがあるのではないでしょうか。インターネットを活用している人はたくさんいますから、
WEBマーケティングというものが発達してきているのでしょうね。
Posted at 07:02
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2010.07.18 [ Sun ]ニュースに関心を集めるには、...
ニュースに関心を集めるには、見出しの書き方が最も大切だ。雑誌の車内吊り広告を思い出してみよう。たくさんの記事の見出しだけを並べて、ちらっと見た人の興味をひきつける、という、最も難しい作文テクニックがそこにはある。無料で
リリースを
配信してくれるようなシステムを使う場合に、最も重視してもらいたいのは、見出しの作文だ。ここで
プレスが「この
ニュースは記事にすれば読者にとって役に立つ」と感じる、あるいは
プレスマンが単純に面白いと感じる、そうした見出しを書くことができれば無料の
配信サービスが何億円分の露出効果を生むことはあるのだ。
アクセス解析というものは、
ホームページを訪れる消費者がどのような手順で
アクセスしているかを調べるものです。その結果を見ることで消費者のニーズを推定することができるのです。消費者のニーズを調べることで、
WEBマーケティング戦略の基本方針を決定したり、修正したりすることができるのです。また、どのぐらいの頻度で
アクセスされているかを知ることで、バナー広告などの広告効果測定を行うことができます。それは、広告を出しただけの効果が得られているかを客観的な数字で知ることができるということです。
Posted at 05:08
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2010.07.11 [ Sun ]例えば、「株式会社 山田自動...
例えば、「株式会社 山田自動車」という、ページタイトルで統一されていたら会社名以外で検索に有利なキーワードは「自動車」だけになります。その会社の
サイトに「ハイブリッドカー」の内容を含んだページがあるとするならページタイトルは以下のようにすることで検索での露出は大幅に増えます。「ハイブリッドカー|ブランド名|株式会社 山田自動車」このページタイトルだと、「ハイブリッドカー」「ブランド名」「自動車」の
情報を探している人を獲得できる可能性が広がるのです。
最初はトップから来ても、再訪するときには「お気に入り」などから直接
アクセスする人も増えてきます。検索エンジンのキーワード検索で発見される率が増えてくると、そこで紹介されるページに直接やってくる率が高まります。といった事情で、それだけ幅広い
アクセスルートが生まれるとトップページの相対的な重要度は減ってくるのです。
Posted at 11:51
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2010.07.04 [ Sun ]効率的に把握
会社の
WEB部門が効率的に動いているか把握していますか。
WEBの知識が薄い経営者の場合には
WEB担当者の報告内容が把握できずに効果的な
対策を取れずにいることがあります。
マーケティングに関する予算に対しても消極的になりがちです。しかしどんなビジネスでも
マーケティングから始めます。また
アクセスアップのために広告費などの予算がかかるものなのです。
WEBで成功するためには経営者も
WEBマーケティングに関する知識をつける必要があるのです。
WEBを活用したビジネス展開には顧客との双方向のやりとりを行うことができますそのためにより顧客に近い
マーケティングを考える必要があります。
アクセス数を維持するためにもリピーターを作らなければいけません。これらの
マーケティングを考える時には
アクセス解析の
レポートなどをきちんと把握して
ホームページやサービスの
改善に取り入れなければ意味がないのです。きちんとデータを把握して効果的な
対策を立てるようにしましょう。
Posted at 00:00
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